埼玉高速鉄道

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SRが語るCSRへの取組み

CSR(Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任)は、公共性が高い鉄道会社にとっては、特に重要な考え方であり、それは社会貢献活動だけでなく、日ごろの業務の中に存在しています。今回は現場のスタッフから業務の中のCSR的要素についてインタビューしました。

安全・快適輸送への取組み(サッカー試合編)

「 お客様に安全・快適にご利用いただくために」

普段、通勤・通学にご利用いただくことが多い埼玉高速鉄道線ですが、埼玉スタジアム2002でサッカー試合が開催される日は、スタジアムの最寄駅である浦和美園駅の景色が一変します。 埼玉高速鉄道は、埼玉スタジアム2002へのメインアクセスとして、多くのお客様に安全に、そして快適に足を運んでいただくよう、日々努力を重ねています。

来る2020年、東京でオリンピック・パラリンピックが開催されます。埼玉スタジアム2002は、その開催計画のなかで、サッカー競技会場の候補になっています。埼玉高速鉄道は、6年後、日本各地や海外から、多くのお客様をお迎えすることになります。埼玉スタジアム2002で行われる数々のサッカー試合で得た経験を生かし、今後も安全で快適な輸送サービスをご提供すべく、使命を果たしてまいります。